ターニングポイントには相談を
 

パニック障害は滋賀にあるクリニックへ

ストレス社会の現代では、誰もが精神疾患になるリスクはあります。

戦後、女性は子育てと家事を、男性は仕事をするといった役割分担がはっきりわかれていました。

亭主関白が当たり前の時代でしたが、今は男女平等。

良くも悪くも平等がいいと女性軽視の時代から、男女共に活躍できる時代へと変わりました。

しかし、女性は子供を産むという命をかけた大役を果たし、すぐに保育園へ預けて働き、帰宅してまた家事をする。

男性も仕事から帰宅し家事をする。

平等と言えば平等ですが、どちらにとっても余裕が持てないほどに多忙な日々。

少子化に伴い、一人っ子家庭が増えた分教育費を費やし、子供も学校が終わると息つく間もなく毎日習い事なんて家庭が増えています。

核家族が増えた事からしわ寄せも沢山きています。

日々ストレスが溜まりある日突然その時は来るのです。

突然不安感に襲われたり、自分の意思とは関係なく勝手に心臓の動きがはやくなったり、息苦しさを感じるなど。

これらの症状がパニック障害です。

初めのうちは何が起きたかわからずただただ不安感に襲われます。

しかし発作が落ちついてしまっても、また何かの拍子に繰り返してしまいます。

そこから、また発作が起きたらどうしようという、予期不安が始まります。

こうなってしまうと負のループで抜け出せなくなります。

滋賀にあるクリニックでは丁寧なカウンセリングを行い、患者様一人ひとりに寄り添い診察します。

まずは気持ちを楽に、お話をしに来てください。